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素材とデザインMaterial and design

素材

ブライダルリングの素材には
様々なものがありますが、
主流はプラチナとゴールド。
長く身に着けるものだからこそ、
性質や使いやすさを理解した上で
素材を選ぶことが大切です。

Platinum プラチナ

白金とも呼ばれ、白い輝きを特徴とする希少性の高い貴金属です。変質、変色しないという性質があることから、永遠に変わらない愛を伝える婚約指輪、結婚指輪にふさわしい素材です。

Platinum 999
産出量が少ない希少な最高純度の純プラチナを使用した素材です。白さの中にもプラチナ本来の深い重厚感があり、ブライダルリングにふさわしい最高のクオリティを誇ります。変質や変色をしない永遠性が、おふたりの純真無垢な永遠の誓いを象徴します。
Platinum 950
希少性のあるプラチナを95%の純度で使用しています。純プラチナに近い純度の高さを誇り、変質や変色をしないことから、ブライダルリングにふさわしい上質な素材といえます。
Platinum 585
希少性のあるプラチナを58.5%の純度で使用しています。硬度が高く、傷が付きにくい素材です。美しい光沢は、おふたりの輝く門出に適しています。

Gold 

錆びない性質を持ち、見た目に華やかな印象を与える貴金属です。柔らかい金属であるため、傷や変形のしにくさを考え、純度の比率や製法についてはしっかり確認して選びましょう。

K 18
ゴールドは純度が高ければ高いほど、傷が付きやすく変形しやすいため、純度100%の「K24」(24金)は、一般的にブライダルリングには適さないといわれています。強度が安定していて、傷が付きにくく変形しにくいとされる純度は「K18」(18金)。フェスタリアブライダルでは、ゴールドの中でも特に「K18」にこだわって使用しています。

ブライダルリング
3つのフォルムライン

ブライダルリングには
3つのフォルムラインがあります。
ストレートライン、ウェーブライン、
Vライン/Uラインと
それぞれにリングを見につけたときの
印象は違います。

ストレートライン
ストレートライン

真っ直ぐなフォルムのストレートラインは、シンプルでベーシックな王道のブライダルリングです。
身につける方を選ばずに、重ね付けなど他のジュエリーとコーディネートしやすいのも人気です。

ウェーブライン
ウェーブライン

絶えることなく打ち寄せる波のようなウェーブラインは、優雅で優しい印象を与えます。
指の傾きに沿いやすいため付け心地がよく、指を美しく見せてくれるブライダルリングです。
ストレートに近い優しい印象のウェーブから、よりエレガントな印象になる角度が強めのウェーブまで、
ウェーブの強弱でも印象が変わる人気の高いブライダルリングです。

Vライン/Uライン
Vライン/Uライン

シャープで凛とした印象のVラインは、3つのラインの中で一番指を長く見せてくれ、
Vラインになっていることでセンターストーンのあるエンゲージリングも重ね付けしやすいブライダルリングです。
UラインはVラインの特徴をそのままに、より優しい印象になります。

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