婚約指輪-Ring of Life(セミオーダー) | 結婚指輪・婚約指輪の人気ブランド-フェスタリア ブライダル

婚約指輪

■フェスタリア ブライダルの婚約指輪(エンゲージリング)のご紹介

フェスタリア ブライダルではヨーロッパで古くから伝わる習慣の『ビジュ ド ファミーユ(家族の宝石)』という、その家の想いを婚約指輪(エンゲージリング)に託して祖母から母に、そして娘や花嫁へと繋がっていく習慣を大切にしております。
これから愛する2人の生涯がはじまり、そして将来にまで大切に扱われる婚約指輪(エンゲージリング)の永遠の輝きに想いを託すにふさわしいジュエリーをご用意しております。
これからの未来を寄り添っていく証の婚約指輪(エンゲージリング)だからこそ、永遠の輝きを放つダイヤモンドをあしらったこだわりのアイテムをご覧ください。

■フェスタリア ブライダルの婚約指輪(エンゲージリング)が選ばれる理由 

フェスタリア ブライダルでは代々受け継いでもらえる婚約指輪(エンゲージリング)になるよう、ダイヤモンドにこだわっております。
「Wish upon a star」という大小2つの美しい星を映し出すオリジナルカットをほどこしたダイヤモンドをはじめ、「アイデアルカットダイヤモンド」という理想の輝きを追い求めたカットなど多数取り揃えております。

■婚約指輪を渡すわけとは? 

婚約指輪は、男性が女性へ婚約の証として渡されますが、どのような意味があるかご存知でしょうか??婚約指輪の起源は古代ローマにあるとされています。古代ローマでは、約束を守る誓いとして鉄の指輪を使っておりました。この風習が次第に結婚のためや婚約のための誓いとして定着していき、最愛の恋人へ永遠の愛の意味を込めて婚約指輪を渡すようになりました。
そして左手の薬指につけることは、女性の左手の薬指が心臓に繋がる太い血管があると信じられていたためです。そのため、『心』に太く繋がっている薬指へ婚約指輪をはめて、最愛の人をつなぎ止めておくという意味もこめられていました。

このように婚約指輪とは目には見えない『愛』を表すものであり、恋人との永遠の愛を証明する大事なものになります。
永遠の愛を固く誓う意味を込めて、多くの人はダイヤモンドを婚約指輪の石に選ばれます。とても高価な婚約指輪だからこそ、彼女が満足する、そして彼女らしい婚約指輪を選んでいただくために、専門のスタッフがお手伝いさせていただきます。